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TEAM ISHIBA JAPAN

NITTAI Jr

ジュニアバドミントンクラブ
ジュニアユースバドミントンクラブ
東京都ジュニアバドミントン連盟加盟


〜是非体験にお越し下さい〜

  
 
2016年新規募集

ジュニアメンバー 
対象:年長さん〜小学6年の男女
練習日:週2〜3回
練習時間:17:30〜19;45 B班
18:30〜21:30 A班

ユース&ジュニアユース
対象:中学1年〜高校3年迄の男女
多摩センター周辺体育館
練習日:週2回
練習時間:18:00〜21:00

お問合せ:09057669210
お問合せ時間:10時〜17時
*日体大の現役選手もコーチ
として指導にあたります。



”人間形成塾”
         
”自立を目指す”

「スポーツで強くなる前に人として大切な
心を学ぶ修業の場」

人としての教育、礼儀、生活態度等スポーツ
選手として強くなるだけでなく、人として尊敬
される人であり、世の中を力強く生き抜く精神
を養う事を目的としています。
また、リーダー育成にも力を入れています。
練習では日体大伝統の集団行動を取り入れ
みんなで協力してやり遂げる事を学んでいます。
クラブでは上下関係を学び言葉使い、態度、
目上を敬う、年下を可愛がるなど今の少子化
で学べない事を集団を通じて学んでいます

「健全な精神は健全な肉体に宿る」
身体が強く鍛えられる事で心が強くなれる、
病気がちの身体では元気が出て来ないのと同じです。
逆に言えば元気が無いから病気になるのです。
身体を鍛える事でファイトがわいてくるのです。
強い心が養われれば勉強でも強い心で頑張
れると思います。

クラブ創設の起源
ゆとり教育が始まり数年が経った時、学校では競争
がなくなり土曜日は休みになり、上下関係が崩壊し
、道徳はなくなり、先生の威厳は失墜し授業放棄が
当たり前になり、言葉もヤバイですまされていた。
このままでは子供たちが世の中が崩壊してしまう。
子供達は救わなければならないこのままの教育で
はダメになってしまうと思い人として大切な事をスポ
ーツを通じて精神を鍛えなければと言う想いで2005年にクラブを立ち上げました。
実際、ゆとり教育を受けた人間の言動はすさまじく平
気で人を殺め、イジメで自殺に追い込みゆとり教育を
受けた子供が大人になった時にその親に育てられた
子供は可愛そうな事になってしまい、日本は崩壊し
てしまう。
そうならない為に一人でも救えればと想いクラブを立ち上げました。

クラブ代表
石場 隆雄   プロフィール
日体大を卒業後、ヨネックスで選手として活躍、
その後日体大監督として約30年学生の指導
にあたり、これまで沢山の日本を代表する
選手を育てて参りました。現在も日体大の
総監督としてオリンピック選手の大束忠司
監督見守りながら、これからの健全な
ジュニア育成の為に人間形成を基本に
指導しています。
ナショナルチームU-13のコーチとしても
世界を目指すジュニア指導をしています。


当クラブの大きな特長のひとつ

それは、我がクラブに入ると子供はお手伝いが
出来るようになり、宿題は親に言われなくても
進んで出来るようになります。
自分で食べた食器は自分で片付け、明日の
学校の準備も済ませる事が出来るように
なります。そうなる仕組みがクラブには
あるのです。
頭が良いかどうかより、ルールを守れる事が
大切で継続できる事が何より大切な事なのです。
そんな継続が出来る仕組みが我がクラブには
あるのです。
どうぞ、体験に一度お越しください。そして見て
感じて話を聞けばわかると思います。

当クラブの大き特長のふたつめ

日体大集団行動

クラブでは日体大伝統の集団行動を学んでいます。
全員で行進、集合を大きな声を出してやって
います。今、子供達は兄弟姉妹がいなく個の
時代になっています。集団の中で生きていける
ようにならなければ社会に出て通用しない
のです。
子供達は限られた時間の中での練習ですから
日体大の学生のように完璧には出来ませんが
みんなで協力して助け合い頑張る事が仲間
の絆に繋がり素晴らしい友を作る事
になるのです。そしてその頑張りが自信に
つながり集団の中で助け合える素晴らしい
物を身に付けるのです。

”イジメ問題”
いじめにあっている子はいますぐ環境を変え、
本物の仲間を作る事が必要です。
いじめにあっている子は我がクラブに来て下さい。
我がクラブの子供達はみんな一つの目標に向って
心を一つにして頑張って行く中で子供達の絆が
生まれ、信頼が生まれとても素晴らしい仲間関係
が築かれています。
これまでもいじめにあっている子がクラブに入り、
クラブの友達が出来た事、目標を見つけられた
事で学校の友達はいらないと活き活きと変わ
れた子もいます。
クラブでは先輩が後輩を指導し、後輩は先輩を
尊敬し、先輩は後輩を可愛がる。苦しい事、
辛い事をみんなで助け合いながら乗り越えて
いく中で素晴らしい関係が築かれていきます。
そんな仲間が出来れば、学校の仲間は必要
ありません。今の学校は蹴落とす競争の中で
ねたみ落とし入れようとグループを作り仲間
外れにしていじめる。
クラブに入る事で学校が終わればクラブに
来れば嫌な仲間と離れる理由が出来ます。
そして、何より大事な事は自分自身が強くなる
事なのです。強くなるには自信をつけなれば
なりません。
自信をつける為には好きな事に熱中して、
小さな成功体験を積み重ねでいく事です。
小さな成功体験の「出来た」という成功が
自信につながるのです。
クラブではまず一番初めに大きな声を出せる
ようになる事を指導しています。大きな声を
出せない子はいじめの対象になります。
でも、なかなか大きな声は出せないのです。
でも、全員が大きな声をだしていれば、それが
普通であり、そんな環境が自然に大きな声を
出せる、自分の殻を破る事になるのです。
大きな声を出す事はみなぎるパワーに繋がる
のです。そして、身体を鍛える事で強い精神
力が養われるのです。”健全な精神は健全な
身体に宿る”すなわち弱い身体には弱い心
しか育たないのです。身体が強くなれば自然に
心は精神は強くなるのです。
そして、身体を鍛え、目標に向って協力していく
中で素晴らしい仲間を持つ事になるのです。
絆を作る事が出来るのです。
是非一度体験に御越し下さい、来られたら
子供達の熱気、パワーを感じて頂く事が
出来ます。そのパワーが子供達の心を変えて
いくのです。みんな明るく元気でやる気に
満ち溢れています。
暗い環境にいると心も暗くなっていきます。
明るい所にいると何だか明るくなっていく
ものです。
子供達は子供達に中で変わるのです。
今、我がクラブにも色んな事情を持った子供
が沢山います。
我がクラブの目的はまず、人間形成を磨く
事を一番に考えています。そして人として磨き
ながら出来ればバドミントンでも上手くなって
行ければいいと思っています。
勝つ事が全てではないのです。負けても
人として成長し一緒に喜んでくれる、悲しん
でくれる仲間がいる事が大切なのです。
人が人として正しい道に歩んで行って欲しいと
願っています。まずはご相談下さい。  

●父母の声(多摩市Sさん)

 娘が明るく元気に通う姿がうれしくなります。
子供がクラブに通うようになりなんだかしっかり
してきました。挨拶が大きな声でできるように
なり感謝です。
子供の育成を第一に考えつつ、厳しさの中に
かつ楽しくという感じ。
優秀な指導者にお願いできているので、
バドミントンも上手くなりますよ!
是非、仲間になりましょう!!


●父母の声(日野市Oさん)

恥ずかしがりやの娘がクラブに通うよう
になり、少しづつですが積極的な感じが
でてきて、親としても嬉しく思っています。

 

●父母の声(八王子市Aさん)

息子はスポーツがまるっきし駄目なので、
身体を鍛える事を目的にクラブに入れて
もらいましたが、まだ、数ヶ月間ではあります
が、徐々に男らしくなってきたように思います。
身体が鍛えられると気持も変わって
くるんですね。これからが楽しみです。

●父母の声(町田市Jさん)

娘は引っ込み思案でスポーツで人間形成
の場と言う事を聞き、クラブに参加させて
頂きました。家ではあまり話をしなかった
娘がクラブの後は一人で興奮した様子
で話してくれます。クラブが楽しくて仕方が
ないようで、足が痛くても学校は行きたく
ないといっても、「クラブは絶対行く」という
くらい楽しいようです。クラブでは挨拶や
けじめなどをしっかりしてくれているようで
最近では娘から挨拶をしてくれるよう
になりました。
このクラブに出会えて本当に良かったと
思っています。

 

●父母の声(相模原市Tさん)

娘がお世話になっているのですが、今までは
宿題もこちらから「宿題したの」と聞かないと
なかなか出来なかった子が今ではクラブの
約束事になっているようで、自ら進んで宿題を
すませコーチの方に電話連絡をしている
ようです。このクラブは子供達の健全な育成
を目的としているようで親としてはとても
助かります。 バドミントンが本当に楽しくて好き
なのでしょう。バドミントンに行きたくて一生
懸命勉強も頑張っています。 疲れて帰って
からの宿題は大変なようですが頑張っている
姿を見ると応援したくなります。

 

●父母の声(稲城市Yさん)

今まではどのスポーツをやらせようとしても
続かなかったのですが、このクラブに入って
からは自分から進んでクラブに行くために、
色んな約束事をすませ元気に行っています。
クラブの中ではみんな優しく接してくれるよう
で友達の和も出来ているようです。電話も今
までは上手く話せなかったのですが、毎日
報告の電話をするようになって、電話の話し方
も上手くなってきています。
色んなことも学ばせていただいて感謝しています。




2016年新春恒例 初打ち会
羽子板での真剣勝負、負けたら墨で書かれ
ます。みんなの笑える顔がまた素晴らしい!



2016年新春 恒例 必勝祈願登山
高尾山薬王院

Aクラスは走って登山、その他は歩いて登山し

全員で祈願します。




ナビゲーション

          ishibaブログ


ジュニアクラブの子供達の様子と変化

○チームイシバジャパンでは石場が教える
パーフェクトグリップでバックハンドで握りかえを
しないスピーディーなスイングを身に付けています。
(ビデオはパソコンでしか見られません)

□数が月でこんな風に振れるようになります。
2カ月目  レシーブ  ・ラウンド
8ヶ月目 スマッシュ  ・プッシュレシーブ   ・クリアー  ・半面クリアー&ロブ   ・スマッシュレシーブ
 
□パーフェクトグリップを習得するとこんなショットになります。
こんなレシーブ


ギャラリー


2016年1月バンコク遠征
ラチャノック インタノンクラブ
インタノンと2ショット



2016年恒例必勝祈願登山
高尾山 薬王院


2016年恒例初打ち
負けたら墨で!


2015年12月全国小学生選手権
ダブルスゆまるい準優勝
北九州大会


2016年クラブTシャツ
背番号入りです


2015年10周年記念Tシャツ
とっても可愛く出来上がりました。



2015年シンガポール遠征


駒ヶ根支部遠征
10周年記念タオルをプレゼント頂きました。



2015年お誕生日会
毎年みんなで祝ってくれます。



毎年恒例勝沼ブドウ狩り
演芸大会遠征



2014年韓国遠征
世界チャンピオンと2ショット




2015年3月
東京都ダブルス大会
優勝 5年の部
ゆま(5年)るい(4年)ペア

準優勝3年の部
てん・ひかる(3年)ペア

第3位6年の部
りこ・ゆうりペア

第3位6年の部
おうすけ・こうきペア
第3位4年の部
ともや・ゆうやペア

ゆま・るいは昨年決勝で簡単にやられたペアに
今年は自分を変えて頑張る事ができました。
決勝のペアはナショナル13の大沢選手、
全国ベスト8の石川選手とても勝てる相手では
ありませんが気持ちを合わせて頑張ってくれ
ました。
りこ・ゆうりは昨年優勝でしたがゆうりの体調
不良で力を発揮できませんでしたが二人力で
合わせて頑張れる素晴らしい仲間です。



2014年 東京都ジュニアシングルス大会
6年 男子 おうすけ
優勝
4年 女子 るい 
優勝
5年 男子 ともや 
準優勝
3年 男子 ひかる 
第3位
5年 女子 ゆま 
第3位
学年別のこの大会でおうすけ、るいの
二人の優勝は立派です。その他の選手も
あと一歩でベスト4に入れた惜しいカード
もありました。


2014年 東京都中体連
りょうた中3
東京都シングルス

準優勝

ずな中3
東京都シングルス
第3位

あすか中3
東京都シングルス
ベスト8


2014年
若葉カップ東京都予選優勝
全国出場決定

若葉カップ東京都予選はとても厳しい予選で恐らく
全国で一番厳しいのではないかと思える程で、
優勝候補は当然ながら名門の小平ジュニアさん
その小平さんは2013年の全国優勝チームでほと
んどの選手が残っている当然ながらの優勝候補
一番。
その他にも田無マックスさんには5年で全国選手
、4年に東京都1位選手がいる男女で全国を狙える
チーム、そして青梅ジュニアさんには6年のダブ
ルスに全国ベスト4に入る選手がいる強豪揃い
その中でキャプテン莉子を中心にみんながまとま
りチームワークで殆どの戦いを3-2で切り抜け
優勝を飾る事が出来ました我がチームの絆
結束は本当に素晴らしいチームに育ってくれた
と思います。
昨年度優勝した小平さんを倒したのですから今度
は我がチームが全国優勝を目指して頑張
ります。

2014年 東京都代表
ABC全国大会出場
6年 谷津 央祐



ABC全国大会
ABC3種目 完全制覇優勝  
郡司莉子


2014年 全国小学生ABC大会
6〜5年の部 Aの部 
優勝

2014年全国小学生選手権大会
東京都女子団体
初優勝
6年女子シングルス
優勝
郡司 莉子

全国小学生4年、5年、6年
3連覇達成
3連覇をしているのはこれまで松友、山口、仁平
の3名しかいないんです、莉子で4人目は凄い!


歴代の名前を見ると層々たるメンバーです。
この仲間入りする事は気持ちが引き締まりますね。


 ナショナルU-13 ユニフォーム

背面には名前入りです。
R・GUNJI
JAPAN



□トマスカップ


1946年〜始まったトマス杯はこれまで3カ国
しか優勝が無く日本は4番目の国となりました。
カップを触れるなんてありえない〜!
ナショナルトレセン事務所でU-13合宿の
時にまじかで見させて頂きました。
すごい〜!

□2013年よりナショナルチームU−13
のコーチに就任しました。

□日本体育大学非常勤講師としてバド
ミントンの授業を担当。

□日本オリンピック委員会強化スタッフ
(コーチングスタッフ)の委嘱状が来ました。



□日体大2013年に進学した拓郎が練習
に来てくれ背面を見せてくれました。
隣は未来の日体大生?



□2013年8月のABC大会の時にダ、ロープ
亭に行った時の写真です隣は権藤浩二。
俺の方が今では腹が出てるヤバイ!!

□駒ヶ根支部 若葉カップ初出場
2013年度チームイシバジャパン駒ヶ根
支部が長野県代表として出場しました。

□日体大2013年 バド部ジャージ
大束忠司監督がデザインした日体大
カラーのブルーを基調に出来ています。
何となく 八代東〜?それもいいでしょう!
胸とパンツの裾には日体大のマークが
入っていてとてもカッコイイです。

PHOTO TITLE

□天才ルディーハルトノとの2ショット



□美人ペア 相沢 竹中 (旧姓)との3ショット



□石場・権藤 50歳の時 八代東高校にて



□石場の両親 照喜&沙代子


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